福山雅治
最愛
夢(ゆめ)のような人(ひと)だから
夢(ゆめ)のように消(き)えるのです
その定(さだ)めを知(し)りながら
捲(まく)られてきた季節(きせつ)のページ
落(お)ちては溶(と)ける粉雪(こなゆき)みたい
止(と)まらない想(おも)い
愛(あい)さなくていいから
遠(とお)くで見守(みまも)ってて
強(つよ)がってるんだよ
でも繋(つな)がってたいんだよ
あなたがまだ好(す)きだから
もっと泣(な)けばよかった
もっと笑(わら)えばよかった
バカだなって言(い)ってよ
気(き)にするなって言(い)ってよ
あなたに ただ逢(あ)いたくて
初(はじ)めてでした これまでの日々(ひび)
間違(まちが)ってないと思(おも)えたこと
陽(ひ)だまりみたいな その笑顔(えがお)
生(い)きる道(みち)を照(て)らしてくれました
心(こころ)の雨(あめ)に傘(かさ)をくれたのは
あなたひとりだった…
愛(あい)せなくていいから
ここから見守(みまも)ってる
強(つよ)がってるんだよ
でも繋(つな)がってたいんだよ
あなたが まだ好(す)きだから
おなじ月(つき)の下(した)で
おなじ涙(なみだ)流(なが)した
ダメなんだよって
離(はな)れたくないって
ただひとこと ただ言(い)えなくて
いつか生命(せいめい)の旅(たび)
終(お)わるその時(とき)も
祈(いの)るでしょう
あなたが憧(あこが)れた
「あなた」であることを
その笑顔(えがお)を 幸(しあわ)せを
もっと泣(な)けばよかった
もっと笑(わら)えばよかったのかな
バカだなって言(い)ってよ
気(き)にするなって言(い)ってよ
あなたに ただ逢(あ)いたくて
_
簡小君傳給魚說她最喜歡的一首歌
圖書館的那條夏天熾熱的白色長徑
就像是快樂的前置作業
花蓮一直都有星星
好像也無關於潮濕或是雲
只是
抬起頭的人
不見得看的見
?)
從來沒想過
原來是這樣被誤解的
因為無感而更容易吞下的苦瓜
my sea
不斷被偷走的關鍵字
在國王的寶箱裡
國王沒有鑰匙因為他並不需要
只有權杖偶爾幫他說說話
關鍵字寶貝們
請勿隨意拾取
不知道該回給你什麼 / 其實也不是不知道
而是
最後的一封信好像也僅此一封
其它的
或許也就不是對因為雙魚記性不好原罪我又忘記了
或許是
(以下空白)
(以上空白)